WORKS

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インクルーシブな環境を考えるワークショップ

WORKSHOP / DESIGN

インクルーシブな環境を考えるワークショップ

公園での車いす体験と、ロボット・ブロックを使った模型づくりを組み合わせたワークショップ。実際の体験から、誰もが過ごしやすい環境を考えました。

CLIENT / ご依頼・協働先

一般社団法人ヒトノネ

ROLE / 担当したこと

企画 / 運営 / 撮影 / 講師

背景と目的

砂利や砂場、遊具など、普段は気づきにくい公園の使いづらさを体験することから始めました。

取り組みと工夫

車いすの動きをボール型ロボットに置き換え、ブロックでスロープや出入口を試作。現地での気づきと模型での検討を行き来しながら、環境を変えるアイデアを考える構成です。

制作・実施したこと

  • ワークショップ企画・運営
インクルーシブな環境を考えるワークショップ — ブロックで考えた環境の模型
ブロックで考えた環境の模型
課題解決型授業のためのデザイン研修